研究会の主旨
# 過酸化チタン技術の確立と酸化チタン応用プロセスの開発
# 過酸化チタン技術の学問としての深耕
# 酸化チタン研究グループの形成による情報交換の場の提供
# 九州地区での産官学連携による酸化チタン応用に関する学術振興


研究会の運営方針
# アカデミック(学術的)な運営体制
# 開かれた研究会とするため、原則的に公的機関、大学、企業からの
  自由参加
# 運営費用は原則として参加者の負担で賄い、利益を求めない
# あくまでも自主的な研究会とし、公的な組織には属さない

研究会の運営方法
# 年2回程度の開催(研究テーマごとの研究会も適宜実施)
# 会場は福岡県、佐賀県(北部九州)
# 柔軟なプログラム設定
# 発表は機密事項ガードのため既報も可

1999年5月21日 研究会準備委員会確認事項